勝手に応援団

知らんし、読めんし、養父市(やぶし)、でもあきらめんし!

地味というのはほかでもない。 この町には、誰でも知っている有名なものが何もないのである。 明延(あけのべ)鉱山、1円電車、天滝、氷ノ山(ひょうのせん)、鉢伏高原、八鹿(ようか)高校。もちろん誰もご存じない。 となりの町には、数年前に大ブレイ...
勝手に応援団

園部の「北村写真研究所」さん

頑張っているいる人を手前みそに応援する「勝手に応援隊」 今回は灯台下暗しというのでしょうか、頑張っている方が、サラダ館園部店の真隣におられました。それが「北村写真研究所」さん。 さっそく社長わらし取材に突入です。 迎えてくれたのはその頑張り...
勝手に応援団

イラストレーター・フォトショップの「白紙から完成まで」

イラストレーター・フォトショップ動画DVDライブ講座 社長わらし、今年67歳になる。たしか‥たぶん‥きっと。この歳になれば自分の年齢もわからなくなる。 ただ新しいもの好きの社長わらし。1年前イラストレーター、フォトショップが使えたらな~と思...
勝手に応援団

京都・園部町の隠れ家カフェ

今日の勝手応援団は「Café cotton(カフェコットン)」さん サラダ館園部店を東に歩いていくと新町商店街の左手にCaféがある。 2年前までは古民家。 のれんがかかっており少し入りにくい雰囲気。 意を決してのぞいてみる。 迎えてくれた...
自己啓発

難しいね!日本語の敬語表現

大学に行かせてやりたい、あげたい。あなたはどっち? 社長わらしは、最近の言葉遣いについて違和感を感じる言葉かあります。 それか、「~してあげる」と「~してやる」という言葉遣いです。 自分の子には「~してやりたい」という風にいうのが正しいと思...
自己啓発

法事はしなきゃいけないの?

法事はなぜするの? 社長わらしは、「あの世」があるとは思っていませんが、法事はするべきだと考えています。 亡き人への思いを形に表す事が法事です。 法事をする事により、何時でも心の中には故人がいます。法事はご先祖様と私たちをつなぐ糸だと思うの...
自己啓発

「十八史略にみる人物学」

「不易流行」って  皆さん「座右の書」というのお持ちでしょうか?社長わらしの座右の書は「徳川家康(26巻)山岡荘八著」と「十八史略の人物学・伊藤肇箸」です。どちらにしても帝王学という位置づけの書籍です。  そのことで、よくうちの息子とぶつか...
自己啓発

さし上げ上手になる

「ツキを呼ぶコツ」  「さしあげ上手になる」これは社長わらしがギフト店をしているから言うわけではないのです。 これがツキを呼ぶコツなのです。 船井総合研究所の指導を5年ほど受けたのはもうかれこれ30年前になります。 当社の社是「不易流行」も...
サラダ館記念日

『日本の建設会社が橋の完成間近に取ったある行動が、バングラデシュで衝撃を持って報道された』

最近、いろんな事件が起こるを見るにつけ、どんどんと本来の日本人の持っている心が失われていっているなあと感じることが多い今日この頃。 日本人の心と言えば、誠実さ、潔さ、優しさ、相手を思いやる心、民族や人種、宗教を問わず、誰でも受け入れる和の心...
サラダ館記念日

「占い」好きですか?

何故冒頭の写真は、ウサギなのだろうか。 社長わらし、もうかれこれ十数年前に占いに興味を持ち、勉強をしている。 その占いとは「六爻(ろっこう)占術」 当たるも八卦、当たらぬも八卦とはいうが、占いとは統計学である。3個のコインを6回振り出たコイ...